【☆けんすけのFacebookベイビー vol.9〜プロフィール写真、猫になってないですか? 】

【☆けんすけのFacebookベイビー vol.9〜プロフィール写真、猫になってないですか? 】
    
こんにちは!希望の職人 拾六 けんすけです。
昨日は猫ちゃん写真などの投稿は反応は高いですが、伝えたい内容が伝わらないというデメリットもありますよ、
     
ということを踏まえて、ちょっと引っかけ問題的に、
この講座に猫ちゃん写真をはりつけてみました〜
   
   
意図を汲み取ったかたも、汲みとれてないかたも、
何れにしても『ニャン』であふれた投稿になって楽しかったです(^^)
   
    
さて、本題です。
    
Facebookで繋がったり、興味を持ってもらった時、
相手は、あなたのことを当然あまり知りませんから、
     
あなたのことを知ってもらう何かがあると、
より親密度は高くなります。
   
   
・プロフィール写真
・カバー写真
・タイムラインの投稿
・100文字自己紹介文(新機能)
・基本情報
・ノート
   
   
おおよそこれらから、相手のかたは
あなたの情報を読み取ります。
   
   
その中でもやはり一番目に飛び込んでくるのは
『プロフィール写真』ですね。
    
   
そこに採用されている写真の内容を、
よく見かける中からピックアップして、
評価してみると、
     
結論からいうと、
     
■ご自身の正面の顔写真☆☆☆☆☆
(プロが撮って笑顔ならさらに☆ひとつ)
   
■正面に近い横顔☆☆☆☆
    
■特定しにくい横顔☆☆☆
         
■風景☆
      
■動物☆☆
     
■キャラクター☆☆
     
■お子様☆
     
■写真なし☆(あるいは☆なし)
   
   
   
あくまでも感覚値ですが、このような印象です。
僕は、■正面に近い横顔☆☆☆☆ ですね。
   
   
やはり、当然
きちんと投資をして撮った正面写真は、
もっとも信頼を得やすく、
    
逆に、本人が全く特定できない写真は、
信頼度も薄いです。
   
   
お子様の写真は、日本ではないとは思いますが、
海外では誘拐事件とかにも発展した例もあるので、
投稿写真を含めて気をつけたいです。
(モザイクや目隠し処理をお勧めします。)
      
ただ、諸事情で顔を出したくないかたもいらっしゃると思いますので、
そこはできる範囲でお考えになった方がいいと思います。
   
   
顔出しなしで、しっかりブランディングされているかたも、
いらっしゃいます。
     
いずれにしても、Facebookは『リアルに近いSNS』なので、
対面のあいさつの時に、
プロフィール写真に猫ちゃんを選んでいるかたは、
猫ちゃんのかぶり物をしている、
   
   
風景を選んでいるかたは、
「なぜか風景のポスターを顔に貼り付けている」
      
そんな感覚で考えるといいかもです。
   
   
逆に変な人でおもしろい、という風にも考えられるかもですね?
   
   
これも、『Facebookを何のために使っているか?』
というところでさじ加減は変わってくるので、
よかったらご一考されてみてください(^^)

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